先週観て参りました!
ハリー・ポッターシリーズ大好きな私にとって待望の新作で、いつもは一人映画をするけれど、その喜びを分かち合うため今回は友達を連れて行きました。付き合ってくれてありがとう☻
さて感想はというと...
大興奮!
作品自体のストーリーも「大人版ハリーポッター」と言った感じでスマート。且つわくわくドキドキ!笑いどころもしっかりあって魔法動物がみ~んな可愛かった。特にもぐらのような姿のニーフラと.......
ボウトラックル!
ボウトラックルはハリーポッターと謎のプリンスに少しだけ出てきました。死喰い人に燃やされた小屋で黒焦げになってしまったという少し悲しいお話でしたが...
ファンタビでは大活躍します!
主人公ニュート・スキャマンダーの隠れた相棒、お気に入り、親友etc.
もしファンタビがシリーズ化したらボウトラックル(作中ではビケット)はレギュラー間違いなしだろうなぁとわくわくしてます。
他にも「あっ 聞いたことあるな」という言葉がちらちら出てきてハリポタファンはにやりとしてしまいます。
人物もお馴染みの「ダンブルドア」「グリンデルバルド」人物ではないけれど「マグル」など。
中でも一番驚いたのは
「レストレンジ」
そうです。「ベラトリックス」が嫁いだ純血の名家です。
この作品は魔法使いと人間(マグル、ノーマジ)、または魔法生物と人を交わるべきではないとしていますが、このレストレンジというワードがニュートの口から出た時は、「ああ身分の違いもあるのかぁ」と思いました。
ニュートとレストレンジの性をもつ人物かどんな関係だったかは本編で...!
ネタバレしないように書くのは難しいな(今更)
たくさんたくさん語りたくなるけれど、とりあえず見どころは
・愉快で可愛い魔法生物たち
・イギリスとNYの違い(マグル、ノーマジ)
・あっと思わせるセリフ
・魔法使い同士の戦い(呪文唱えません。バシッバシッバーン!テンポいいです)
・偶然仲間入りしてしまったちょび髭のおじさん(主役を食う勢いでチャーミング)
・大人版ハリーポッターと言われるだけあるラブロマンス
・グリンデルバルドの正体
ざっと書き出すと無限に出てきちゃう。
でもこの最後の「グリンデルバルドの正体」は「えーーー!!」ってなります絶対!
いつも以上にまとまりないけど、あれです。
必見!!!!
ということです☻☻☻
あまやどり
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